浮気するタイプとしないタイプ

浮気を見抜く10のコツ

  • 更新回数:9回
更新日:2015.02.17.

浮気するタイプとしないタイプ浮気するタイプ・・・気弱
浮気をするタイプとしないタイプは、どのように異なるのでしょうか。
誰しも、できればしないタイプの人に出会いたいと望むことでしょう。
普通に言えばコントロールできていて、人を悲しませないようにしようという人は願望はあっても行動には移りません。
ただ、願望があって歯止めも利かなくなってしまい流されやすい人や少し気弱なひとはそのときに先のことを考えず雰囲気にながされてしまうこともあります。
いわゆるこれが昔から言う「出来心」っていうやつですね。
もし後々のことを考えてしまえばばれたときには面倒くさいのでやめておこうとおもう人もいます。
こういう人は先まで考えないと気が済まず、今の関係を壊してまでリスクを背負いたいとおもわない人です。
しかし浮気しやすい人はその場限りであったり、流されやすかったり、「癖」のように繰り返してしまう人もいます。
気弱ということは相手に流されることが多いということなのでこういう場合は、始末が悪く毎回同じことを繰り返す可能性もあります。
「頼まれたら断らないタイプ」なのですが自分をコントロールできていないこともありますね。

浮気するタイプ・・・好奇心あり
中には、好奇心で浮気してしまう人も居ます。
例えば友達ががやっていることを知り、バレないで面白そうだからやってみようか・・・という、ちょっとこどもっぽいタイプです。
好奇心をこういうところで使う必要はないのですがいわゆる「軽いのりで」行ってしまい後から後悔したり、大事になってしまうタイプも多いのです。
逆に女性の場合はばれなければ言いという感じで同じく楽しみの遊び半分で行ってしまって抜けられなくなったという場合もあります。
いい加減に付き合っていて痛い目にあうのは本人なのですがそのあたりまでは、その場かぎりで考えていないことも多いようです。
ずっとあなたのことを考えていて他の人と付き合っていてもダメになってしまった、という相談をうけることもありますし、要するに「遊びが過ぎる」と自爆してしまうということになるのです。
二兎を追うものは・・・の世界ですね。
本当に良い出会いは、一人で良いのです。